ワンマン社長についていけず…

会社を辞めたいと思った理由は、 第一にとにかく忙しかったからですと第二にパワハラがあったのと第三にワンマン社長についていけないと思ったからです。

辞めたいと思ったときの状況は、業務多忙過ぎてなかなか休みが取れず、月の残業時間が100時間近い月が何年も続いてました。
休みも満足に取れず、年間40日ほどしか休んでませんでした。
当然体調を崩すことも多く、繁忙期には点滴を打ちながら仕事をしてました。ワンマンな社長でしたので、とにかく自分の思い通りにならないと気が済まず、忠告しても聞く耳を持ちませんでした。
また業務多忙な中でも仕事の締め切りは絶対で、遅れようものならとんでもない暴言が飛んでくることもしばしばでした。

辞めたいと思ったときの心情は、このままでは死んでしまうと思いました。軽くうつ状態でしたので、自分が生き残るために辞めることに必死でした。
会社でお客様とのやりとりにうんざりし、悪質なクレームなどの対応に疲れた時や誹謗中傷などにあった時に心が折れかけて辞めたいと思う時があります。
あとは仕事内容が楽しくなくて出世まで時間がかかるため仕事内容にも将来性がないところです。会社を辞めたいと思った時の状況は表情が周りに暗いよと言われたり自分でも現状から脱出するために転職サイトを眺めて、応募をしてみたり何かしらの行動や上司にも今後の事について相談などしたところです。
会社を辞めたいと思った時の心情は早くこの仕事を辞めて、他の仕事に就きたいや、人と喋りたくないや現実逃避をするようになりました。
プライベートではお酒など飲む量も増えたりストレス解消のために何か行動することが多かったです。
退職 伝え た 後 気まずい